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「ちちんぷいぷい」にて放送されました!

 

こんにちは、追手門学院高校表現コミュニケーションコースです!

 

ちちんぷいぷい」の放送が放課後のため、学校で上映会を行いました。

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 ↑ 授業の様子(空間把握)

 

他の人との距離や関係性を感じ、考えながら、演習室一面を走り回っています。

周りを見て、自分の位置を考えることは、社会でもとても重要な能力です。

 

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↑たむらさんを交えて、一緒に空間把握のワーク

 

カメラが入って少し緊張はしていますが、一年間で歩く姿も美しくなりました。

 

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「心」を開くと「体」も動く

また

「体」が動くと「心」も動く

 

心と体は繋がっている!!!

 

そのため、表コミでは日々の筋トレも欠かせません!!

 

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将来の夢もたくさん取り上げて頂きました。

誰かに喜んでもらうため、誰かを支えるため、多くの人と関わるため、と理由は様々ですが、人の心に寄り添える繊細さを忘れず、それぞれの夢を叶えてください!

頑張れ、3期生!!

 

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今後とも表現コミュニケーションコースをよろしくお願いいたします!!!

本日、「ちちんぷいぷい」にて放送されます!!

こんにちは、追手門学院高校表現コミュニケーションコースです!

 

本日、17:20頃より毎日放送ちちんぷいぷい」の「たむらけんじの学校に行こッ!」コーナーにて表現コミュニケーションコース3期生と女子ラグビー部についてテレビ放送されます!!

 

たむらさんにも演技の授業を一緒に受けていただきました。

 

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コースで何を学んでいるのか、将来の夢、恋の悩みなど、表コミ生の「今」を取り上げていただいています。

 

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どのような放送になるのでしょうか、お楽しみに!!

 

***
2期生卒業公演

「甘えの構造」

作・演出 小野寺修二
出演 表現コミュニケーションコース2期生
2017.6.23-25.
@一心寺シアター倶楽部
入場無料!
詳しくは表現科HPにて。
***
 

 

 

2期生卒業公演タイトル決定!「甘えの構造」作・演出 小野寺修二

こんにちは、追手門学院高校表現コミュニケーションコースです!

 

今週から新年度がスタートしました。

第68期のみなさま、ご入学まことにおめでとうございます!!

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追手門の桜道です★

 

そして、表現コミュニケーションコースにも「4期生」として新しいメンバーが加わりました。

2017年度も、先輩、後輩、一丸となって表コミの活動を盛り上げていきましょう!

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表コミコース対面式のようす★3期生も先輩になりました~

 

さて!!!!

新年度はじまり、表コミ2期生、

新3年生の「卒業公演」に向けての稽古が始動しました。

 

2期生卒業公演の、作・演出をお願いする

小野寺修二さんと初WS!

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体に集中する様々なワークに挑戦しました。

 

3日目はアシスタント藤田桃子さんにもお越しいただき、ともにWSを行っていただきました。

 

小野寺修二さんによってタイトルも決定!

 

2期生卒業公演
「甘えの構造」
作・演出 小野寺修二
出演 表現コミュニケーションコース2期生
2017.6.23-25.
@一心寺シアター倶楽
入場無料!
 
チケット予約開始は5月20日~
 
詳しくはこちら↓↓

stage.corich.jp

素敵な作品になるように頑張りましょう!!
小野寺さん、よろしくお願いいたします!!

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 *** 

 

表現コミュニケーションコース

HP更新しました★

 

追手門学院中・高等学校
 

Twitter

@otemon_hyocomyu

 

***

老人ホームでコミュニティダンス実習を行いました!

こんにちは、追手門学院高校 表現コミュニケーションコースです!

今日から4月、新しい年度が始まりましたね。

 

 

新年度第一発目は、昨年度3月に老人ホームで行われた実習について報告します

 

表現コミュニケーション2期生(当時高2)は、高槻市宮野町にある介護付有料老人ホーム「みやの楽々園」にて、コミュティダンス実習を行いました。

 

「コミュニティダンス」とは・・・

ダンスの経験の有無、年齢・性別・障がいに関わらず、誰もがダンスを創り、踊ることができるという考えのもと、アーティストが関わり、教育や健康、福祉、地域活性化などにダンスの力を活用しようとする取り組みのことを示します。

 

先日、1期生の先輩たちが、八幡支援学校の生徒のみなさんと行ったダンスの授業は、まさにこれですね。

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そして、2期生が1年生のときに、アーティストの北村成美さんを中心に、おやじダンサーズ「ロスホコス」のみなさんと一緒にダンスを創ったのもこのひとつと言えるでしょう。

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このように、社会で共生(ともに生きる)人たちとダンスで交流することにより、

 

・他者とのコミュニケーションを体験的に学ぶこと、

・ダンスのもつ力・社会的効果について考えること

 

これらを目標に、実習に取り組みました。

 

***

【事前学習】

実習に行く前に、コミュニティダンスの歴史やその役割について学び、自分達でも「ダンスの持つ力」について考えました。

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さらには、車椅子の動かし方など技術的なこと以外にも、

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相手に興味をもつこと、相手の状態を想像すること、身体的な感覚で読みとること、など様々なコミュニケーションの取り方にチャレンジしました。

 

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実習で入居者さんと一緒に歌う歌も練習中!

 

【山田珠実さんとの事前学習】

「みやの楽々園」でのコミュニティダンス実習では、アーティスト:山田珠実さんにファシリテーターをお願いをしました。

 

珠実さんには、昨年度、滋賀県の老人ホームで行った実習(1期生実施)でもお世話になりました。

 

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珠実さんとの事前学習では、体の構造を学ぶことからはじまりました。

自分の体に興味をもつこと、人の体に興味をもつこと、興味をもたれた体・・・などなどワークを通して様々な体の不思議を発見しました。

 

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★事前学習・生徒感想 一部抜粋★

 

(ワークを通して)気持ちの持ち方1つで、体にあんなにも変化が現れたのでびっくりしました。それほど、相手に自分の内面の気持ちが伝わってしまうことなので、コミュニケーションをとるとき、偽りのきもちを持って、作り笑顔などをしてはいけないということがわかりました。

 

 

(ワークを通して)人の意識的な意識ももちろん、無意識でも他人からの影響を自然と受けとっていて、それが体にも伝わっているというのが人間の感覚ってすごいと思ったし、これは日常生活でも相手からの影響を受けて動いているんだなと思いました。

 

 

相手と自分にある、糸みたいなものを切らないこと。相手との集中を切らさないということ。その糸を“無意識”のうちに切らないこと。これが大切なことなんだと思いました。(中略)高齢者施設でも、利用者さんとの糸が切れないように、全力でやりきって楽しみたいと思います。

 

 

【実習当日】

3月2日、2期生は期末テスト最終日、

テスト後に高槻市宮野町にある「みやの楽々園」に向かいました。

 

この日までに、山田珠実さん、表コミ舞踊の福岡小百合先生、そして先日卒業した1期生の有志数名が、「みやの楽々園」に訪れてダンスで交流を行い、実習へ向けての関係性や環境つくりを行っていました。

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当日直前の打ち合わせ。みんな緊張の面持ちです・・・

 

スタッフの方々にも温かく見守っていただきながら、実習スタート!

45分間の「ダンスの時間」を2回、行いました。

 

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ダンスで自己紹介!OSAKAから来ました!

 

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イェイ!

 

入居者のみなさんの温かい受け入れの姿勢によって、2期生も積極的に次第に緊張がほぐれていきました。

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一緒にダンスをしたり、

 

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ふりつけをつくったりしました。

 

 

さらに実習後には、「みやの楽々園」のスタッフの皆さんによって、

施設の見学の時間や質疑応答の時間を設けていただきました。

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数ヶ月間の準備期間を経ての今回の実習、参加した2期生はどのような学びを体験することができたのでしょうか。

 

ここで、感想文をいくつか紹介したいと思います。

 

 私達とおどっているところを見て、「違う表情を見せてくれた。」とか「反応があった」、「パワフルになった」などとても嬉しい変化があったんだと、初めてきた私には分からないことをスタッフさんが教えてくださって、素直にすごく嬉しくなり来れて良かったと思いました。

 

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 たくさんの入居者さんたちとお話をさせていただいて、すごく楽しかったです。しかし、相手を楽しませたいという気持ちが大前提にあって、その上にしなければいけない事がたくさんあって、頭がいっぱいで、どうしても表面的なコミュニケーションの部分で止まってしまったような気がします

 もっと、喋るだけではなく、奥深くに入り、体と体との関係性や、もっと深くから相手を見たかったと思いました。

 

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 (入居者さんの手を)しっかりと触ってみると、“生きてきた手”という感じがすごく伝わってきて、手と手の間の繋がりが生まれて、手を離したくない、触っていることが安心感に変わりました

 私がそう思ったときに、入居者さんも、気持ちいいと涙を流してくださったので、ちゃんと繋がれているのだなと感じました。f:id:otemon-hcc2014:20170324161022p:plain

 周りから見れば、ただ手を触っているようにしか見えないこのワークも、実際にはこれでコミュニケーションがとれて相手のことを読み取ることが出来、お互いが幸せなきもちになれ、体と体の触れ合いが生み出す力はとても大きいものだと感じました。

 

 

 私はこの実習を通して、“入居者さん一人一人の心に寄りそう”ことができました。(中略)手に触れる瞬間からなにか違っていて、手の質や手の形といった表面的なことではなくて、手の熱から感じる、その人の人生だったり、生きる希望などが伝わってきました(略)

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 私の頭を両手でもって、おばあちゃんの頭に合わせてくれて、「嬉しい、嬉しい」と泣いてくださったときに、「記憶には残らなくても、幸せの瞬間が少しでもあれば、それがおばあちゃんにとってもの記憶なんだ」と思いました。(中略)その瞬間、瞬間を幸せに感じ、入居者さんたちの心を満たしてあげられるようなコミュニケーションをとることが、大切なんだと分かりました

 お互いが、お互いに刺激を与え、常にお互いのことを学んでいく。

 だから私は人との出逢いが大好きなんだと、ここで改めて知ることができました。

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***

 

今回のコミュニティダンス実習を通して、それぞれが個々の課題にぶつかりながらも、挑戦をすることによって、人とつながるという交流の喜びや楽しさ、今後の目標など、本当に多くのことを学ぶことができました。

 

実習の実現にあたり、環境を整えていただいた「みやの楽々園」の皆様、参加していただいた入居者の皆様、ファシリテートを請け負っていただいた山田珠実さんをはじめ、多くのご協力をいただきました。

本当にありがとうございました!!

 

 

さて、冒頭でも述べましたが、今日から4月!

また一学年、階段を上りましたね。

最高学年となった3年生は、次はいよいよ6月に「卒業公演」を残すのみとなりました!

 

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これまでの経験、そこで培った力を存分に活かして、最高学年を悔いのないように全力で取り組んでいきましょう!!

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表現コミュニケーションコース

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【メディア掲載情報】『えんぶ』に掲載されました!

【おしらせ!】

 

演劇専門誌えんぶ4月号

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「演劇探検してますか?」のコーナーで、

 

表現コミュニケーションコース演技担当教諭・石井路子(いしいみちこ)先生および、本校で実施された自画像公演についてのインタビュー記事が掲載されました!

 

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インタビュアーは、石井先生の前任の福島県いわき総合高校の卒業生2人。

実際に追手門学院高校に訪れ『自画像』の本番を観劇し、さらにその後は3期生の作品つくりに対する質問に関しても、経験者の立場から丁寧に答えてくれていました。

 

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3期生もばっちり写って雑誌デビューです★

 

『えんぶ』は多くの書店に並んでいますので、ぜひとも、チェックしてみてください!

 

 

 

『2期生 卒業公演』情報公開!【作・演出 小野寺修二】

 

2期生の卒業公演の日程、そしてアーティストが公開されました!

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イェイ!!

 

2017年度 表現コミュニケーションコース
2期生 卒業公演

 日程2017年6月23日(金)~25日(日)
 会場:一心寺シアター倶楽[大阪府大阪市天王寺区逢阪2-6-13]

 チケット:入場無料(要予約)

チケット受付開始は、5月を予定しています。後日詳細情報公開!

 

 

作・演出 小野寺修二

出演:表現コミュニケーションコース2期生

 

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小野寺修二(おのでらしゅうじ)

 

 演出家。日本マイム研究所にてマイムを学ぶ。95年、パフォーマンスシアター水と油を結成。国内22都市、海外9カ国22都市で公演活動を行う。06年「水と油」の活動を休止。06年9月より1年間、文化庁新進芸術家海外留学制度の研修員としてフランス に滞在。帰国後第一作として、『空白に落ちた男』(主演 首藤康之)発表。その後、カンパニーデラシネラを立ち上げる。近年の主な演出作品として『オイディプス』(静岡県舞台芸術センター)、『カラマーゾフの兄弟』(新国立劇場)など。作品はマイムの動きをベースに台詞を取り入れた独自の演出で、世代を超えた観客層の注目を集めている。
 近年は音楽劇や演劇などで、振付の担当もしている。第18回読売演劇大賞最優秀スタッフ賞を受賞。

 

※上記紹介文・写真はHPより引用

www.onoderan.jp

 

アトリエ公演、や昨年度の卒業公演に引き続き、世界で 活躍するアーティストに作・演出を引き受けていただきました!

 

2期生も、この2年間、演劇と舞踊(ダンス)を表現科目として、たくさんのことを学んできました。

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この経験を活かして、小野寺さんとともに作品をクリエーションします。

どのような作品になるのか、お楽しみに!!

 

ご予約の開始日程や方法などは後日更新予定です♪

 

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特別講座:平田オリザさん(演技:3期生)

こんにちは、表現コミュニケーションコースです! 

 

2月20日と21日の2日間、

講師に平田オリザさんをお呼びして、演劇の特別講座を行いました。

 

受講したのは、高校1年生の3期生。

表コミ創立してから毎年、平田オリザさんには1年生の特別講座に来ていただいています。

 

http://www.seinendan.org/seinendan-wp/wp-content/uploads/2013/02/ce53a9e4347f6cc02d9d839f82b4dbcf.jpg© Tsukasa Aoki

平田 オリザ(ひらた おりざ)さんとは・・・

 

1962年生まれ。日本の現代演劇界で最も注目を集める劇作家、演出家。劇団「青年団」主宰、こまばアゴラ劇場芸術監督。

 

自然な会話とやりとりで進行する「静かな演劇」の作劇術を「現代口語演劇理論」として理論体系化し、90年代以降の演劇界に強い影響を与えた。1995年、『東京ノート』で第39回岸田國士戯曲賞を受賞。

 

2002年度以降中学校の国語教科書で、2011年以降は小学校の国語教科書にも平田のワークショップの方法論に基づいた教材が採用され、多くの子どもたちが教室で演劇を創作する体験を行っています。他にも障害者とのワークショップや、自治体やNPOなどと連携した総合的な演劇教育プログラムの開発など、平田オリザさん率いる青年団は他に例を見ない多角的な演劇教育活動を展開している。

 

現在、東京藝術大学COI研究推進機構 特任教授、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター客員教授四国学院大学客員教授・学長特別補佐、京都文教大学客員教授、(公財)舞台芸術財団演劇人会議理事長、埼玉県富士見市民文化会館キラリ☆ふじみマネージャー、日本劇作家協会副会長、日本演劇学会理事、(財)地域創造理事、豊岡市文化政策担当参与。

 

 参考 青年団公式ホームページ

 

 

 

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 特別講座では、演劇を通して、

自分と他人との価値観の違いや、

バラバラな考えをもった他人とどうやって付き合うか

など日常生活に欠かすことの出来ないコミュニケーション力について学びました。

 

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実際に体を動かして・・・

 

もちろん、

役者として舞台に立つことや、

演劇を作るときに基礎基本となる考え方などについても幅広く学ぶことができました。

 

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1年生は台本、初挑戦!!

 

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台本を使ってチームで話し合い中・・・

 

3期生は先日、自画像公演のふりかえりを行い、

「1年生として過ごす時間もあとわずか・・・いよいよ中心学年の2年生になる!」と確認した直後でした。

今回の特別講座の学びを一年間の学びに蓄積し、さらにパワーアップして表コミをひっぱっていってください!

 

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平田オリザさん、ありがとうございました!!

 

 

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表現コミュニケーションコース

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Twitter

@otemon_hyocomyu

 

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